恩納村名物「オムタコ」は、今やマスコミにも取り上げられる話題の一品に。さらに、有名グルメランキングでグランプリに輝いたと聞いたら体験せずにはいられない!この「オムタコ」の正体は・・・、数十種類のスパイスで仕上げた特製ミートたっぷりのタコライスとふわふわ卵が合体。スパイスや卵のとろけ具合、ソースにも改良を重ねて、絶妙な相性の”幸せの味”が誕生したというわけ。他ではマネのできない元祖の技は、是非ここでご堪能あれ。etc、アボガドタコライスやトッピングを自由に組み合わせてあなただけのオリジナルタコライスなんてのも楽しめちゃう!どちらのお店とも海を目の前に絶好のロケーションの中、おいしい料理と心地よい南国時間をゆっくり味わって欲しい。
- きじむなあ 青の洞窟店(真栄田岬)は11月から2月末まで閉店させていただきます。
- 「オムタコ」はきじむなあの登録商標として特許庁の認可を受けました。
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60年代、ベトナム戦争の時代に沖縄の金武で生まれたタコライス。メキシコのタコスと日本の米食文化の融合は、タコライスチーズ、タコライスチ−ズ野菜と進化して来ました。20年ほど前からは学校給食で採用されるほどのメジャーな沖縄料理に。
ここきじむなあでの話題の一品はその最終進化系ともいえる「オムタコ」。2003年にきじむなあにて誕生。トロトロ卵に20種類以上のスパイスを合わせたここでしか食べられないオリジナルが話題になり、るるぶ、うるまなどの観光紙、TVでも「いい旅夢気分」や「ザ、サンデー」他多く取り上げられました。あちこちの飲食店で模倣品が多く出回る中2008年3月には、「オムタコ」として、特許庁の認可を得ました。



